30年のアフターメンテナンスと
各種充実した保証で安心を


わが子を手塩にかけて育てるように、家にも愛情をかけて住まうこと。
手入れをして愛着を持って暮らす中で、家族にもしっくりと馴染み、30年、50年と住み継いでいける住まいとなっていきます。

家を建てる、定期点検で診断する、必要に応じてメンテナンスして履歴を残す—。
大切に育てた家と、家族のかけがえのない時間を守り続けていくために。
大熊住宅は、家族と家の絆を大切にします。

30年間アフターメンテナンス
住まいは、生活の変化や年月の経過とともにお手入れをしながら住み続けていくものです。必要な時期に適切なメンテナンスをしていくことで、永く快適に住み続けることができます。大熊住宅は、お引渡し後3・12・24ヶ月・5年・10年・15年・20年・25年・30年(計9回)の定期訪問点検(無償)を設け、暮らし始めてからの問題点をチェックし、お住いのメンテナンスカルテを作成・自社保存し、1件1件の状況に応じたアドバイスやメンテナンスをさせて頂き、「安心して暮らせる住まい」をお約束いたします。

画像の説明



住宅瑕疵(かし)保険

住宅瑕疵(かし)保険とは?

瑕疵(かし)とは、きず、欠点、法的に何らかの欠陥・欠点のあることをいいます。
お引渡しされた住宅に、万が一後日、欠陥が見つかった場合、その欠陥を補修するためにかかった費用をお支払いする保険です。

特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律(住宅瑕疵担保履行法)により、平成21年10月1日から新築住宅の請負人や売主(住宅事業者)には瑕疵担保責任を確実に履行するための資力確保措置(保険への加入または保証金の供託)が義務付けられます。大熊住宅では、全棟、瑕疵保険の対象となります。住宅瑕疵担保履行法では、構造耐力上、主要な部分および雨水の浸入を防止する部分に関する10年間の瑕疵担保責任を対象としています。 着工からお渡しまで、第三者機関による計2回の厳しい検査を行ない瑕疵保険に加入し、引渡し後は安心の10年間の保証がつきます。




地盤保証

瑕疵担保履行法の中では、地盤保証はあくまで"任意"となります。しかし、住宅保険だけでは地盤に起因する事故は"免責事項"となっています。
地盤調査のデータをもとにプランニングされた基礎仕様に則った上で施工された建物に関して、地盤の不同沈下に起因する建物の損害費用を、お引渡日より20年間保証します。保証内容は、建物の補修費用、ならびに補修工事期間に必要とされる仮住居とそれに関する費用です。
保証金額は、ひとつの事故につき最高5000万円。免責金額のない全額保証となります。また、この保証はお客様のご要望により、20年ごとに地盤の再検査を行なうことで、対象物件を抹消登記するまで継続できます。生涯安心の保証で幸福なマイホームプランをしっかりサポートします。